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プール用塩素連続注入器(日曹ハイクロネーター専用) 医薬品
200g 錠剤
 日曹ハイクロンTB-200
剤型 :
200g錠剤
包装 : 20kg(10錠×10袋)
特長 : ハイクロネーターN型・S型・B型専用に開発された大型錠剤です。大型錠剤のため、遊離残留塩素の管理が容易です。また、コーナー滅菌器にも使用できます。
プール用塩素連続注入器(日曹ハイクロネーター専用) 医薬品
100g 錠剤
 日曹ハイクロンTB-100
剤型 :
100g錠剤
包装 : 20kg(50錠×4袋)
特長 : ハイクロネーターN型・S型・B型専用に開発された大型錠剤です。大型錠剤のため、遊離残留塩素の管理が容易です。
直接投入用 医薬品
顆粒剤
 日曹ハイクロンG
剤型 :
顆粒剤
包装 : 20kg(2kg×10袋)
特長 : 溶解性が早い。
プールの使用前及び使用中に遊離残留塩素を急いで調整する場合に適しています。また、遊離残留塩素の濃度を微調整する時にも適しています。
直接投入用 医薬品
20g 錠剤
 日曹ハイクロン(錠剤)-20
剤型 :
20g錠剤
包装 : 20kg(100錠×10袋)
特長 : 顆粒剤を投入した後、本薬剤を投入することで、所定の遊離残留塩素濃度を約3時間管理し、殺菌効果を持続できます。
学校プール(対象プール100m3〜500m3)
簡易タイプ
 日曹ハイクロネーター N-10型
設計 :
省スペースタイプのコンパクト・軽量器種です。設置場所の選定が容易です。シンプル機能で操作は簡単です。動力は不要です。日曹ハイクロン(錠剤)を最大8kg充填できます。耐蝕性に優れています。
プール除藻剤 食品添加物
顆粒剤
 モーカット
剤型 :
顆粒剤
包装 : 12kg(2kg×6袋)
特長 : プールに発生した藻を取り除く製品です。
溶解性に優れ、速効性のある薬剤です。
脱塩素剤(還元剤)
日曹ノンクロエース
剤型 :
顆粒剤
包装 : 200gポリ袋×50個=10kg
品位 : 高品位で安定性に優れています。
操作性: 粉末のため溶解性に優れ、取扱いが容易です。
使用方法: 塩素1gに対して日曹ノンクロエース2gを添加してください。
日曹ノンクロエース(g)=水量(m3)×残留塩素(mg/L)×2

  注意

ここに記載されているハイクロンの使用量は、標準使用量です。遊離残留塩素は天候・遊泳人数・プール水中の汚れなど、様々な要因により不足する場合があります。常時、遊離残留塩素を測定し、不足している場合はハイクロンを補給して下さい。
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(1)プール使用前準備
顆粒剤(ハイクロンG)をプール水1m3あたり1〜1.5gの割合で、ポリバケツ等にて溶解します。
この溶解液をプールヘ均一に散布します。
これで、遊離残留塩素値は「0.7〜1.0mg/l」になり、すぐにプールを使用できます。
(2)プールを長時間使用
顆粒剤を投入後、すぐに20g錠剤(ハイクロン(錠剤)‐20)をプール水5m3あたり1錠の割台でプールヘ均一に投人します。
これにより約3時間の遊離残留塩素管理を行えます。
(3)更に続けてプールを使用
1回目に錠剤投入約3時間後に20g錠剤(八イクロン(錠剤)‐20)をプール水5m3あたり1錠の割合で、更にプールヘ均一に投入します。
これにより、更に約3時間の遊離残留塩素管理を行えます。
ハイクロン標準使用量
プール規模
顆粒剤投入量
錠剤投入量
追加投入量
100m3
100〜150g
20錠
20錠
200m3
200〜300g
40錠
40錠
300m3
300〜450g
60錠
60錠
400m3
400〜600g
80錠
80錠
500m3
500〜750g
100錠
100錠
 
投入方式による遊離残留塩素値状況
 
プール便用の30分前に以下の標準使用量表にしたがって、専用薬剤を投入してください。
約6時間の遊離残留塩素管理を行います。
専用薬剤:TB‐200・TB‐100・LT‐200・LT‐100
標準使用量
プール規模
200g(屋外)
200g(屋内)
100g(屋外)
100g(屋内)
100m3
4〜5錠
3〜4錠
9〜10錠
6〜7錠
200m3
8〜10錠
6〜8錠
18〜20錠
12〜14錠
300m3
14〜15錠
9〜11錠
27〜30錠
18〜21錠
400m3
17〜20錠
12〜15錠
36〜40錠
24〜28錠
500m3
22〜25錠
15〜18錠
45〜50錠
30〜35錠
 
専用薬剤が不足していないことを確認して、プール使用の30分前にハイクロネーターを運転して下さい。
 

  警告

  ハイクロネーターには、各機種指定の専用薬剤以外は絶対に使用しないで下さい。
  指定の専用薬剤以外を使用しますと、故障や爆発を起こすことがあります。
緩衝剤と発色剤を1パックとして遊離残留塩素濃度を1剤で測定できます。粉末試薬で残留塩素との反応が速いアルミステックタイプで作業性を向上します。

  試薬成分

 1. DPD硫酸塩
 2. 無水硫酸ナトリウム
 3. リン酸緩衝剤(リン酸水素二ナトリウム:リン酸二水素カリウム)
 4. キレート剤(CyDTA)

  特徴

 1. 緩衝剤と発色剤とを1パックにし、1剤で遊離残留塩素測定できます。
 2. 粉末製のため残留塩素と速く反応します。

  測定方法

1. 検水を比色セルの標線(10ml)まで採水します。
2. DPDマジック(発色剤)1包を加え、良く振りまぜると桃赤色に発色します。
   (DPDマジックは完全に溶解する必要はありません)
3. 直ちに(1分以内に)測定器の回転標準色と比色して、遊離残留塩素濃度
   (mg/l)を測定します。
 



   
 

  取り扱い上の注意

 1. 子供の手の届かない所に保管して下さい。
 2. 直射日光を避け風通しの良い所に保管して下さい。
 3. 飲み込まないで下さい。
 4. 使用後は手洗いして下さい。